SBI証券
総合力で選ぶ
✓ 商品・サービスの選択肢を広く持ちたい人向け
●S株で1株から日本株を購入可能
●IPO・米国株を含む幅広い商品
●複数のポイントサービスに対応
注意:サービスが多いため、最初は使う機能を絞ると分かりやすい
公式情報を確認 ↗BROKER COMPARISON
「結局どこが自分向き?」をすぐ判断できるよう、4社の特徴・注意点・8つの比較項目をまとめました。
QUICK ANSWER
迷ったら「向いている人」から確認し、気になる会社を下の詳細表で比べてください。
✓ 商品・サービスの選択肢を広く持ちたい人向け
✓ 楽天のサービスやポイントを普段から使う人向け
✓ 銘柄分析や米国株の機能を重視する人向け
✓ 相談しやすさとシンプルな使い勝手を重視する人向け
DETAIL COMPARISON
公式情報をもとに2026年9月11日時点で整理。左右にスクロールして比較できます。
| 証券会社 | NISA売買手数料 | 1株投資 | IPO | 米国株 | ポイント | サポート | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SBI証券 | ●国内株・米国株 0円※ | ●S株 | ●取扱あり | ●対応 | ●複数ポイント | ●チャット・電話等 | 商品数と総合力 |
| 楽天証券 | ●国内株・米国株 0円※ | ●かぶミニ | ●取扱あり | ●対応 | ●楽天ポイント | ●チャット・電話等 | 楽天経済圏との連携 |
| マネックス証券 | ●日本株・米国株等 0円※ | ●ワン株 | ●完全平等抽選を案内 | ●対応 | ●dポイント等 | ●チャット・電話等 | 分析ツール・米国株 |
| 松井証券 | ●日本株・米国株・投信 0円※ | ●単元未満株は要条件確認 | ●取扱あり | ●対応 | ●松井証券ポイント | ●電話・リモート等 | サポートの手厚さ |
CHOOSE YOUR PRIORITY
非課税枠で実際に買いたい商品と積立方法を確認。
操作性、少額投資、問い合わせ方法を比較。
売買手数料だけでなく総コストを確認。
取扱数に加えて抽選方法と資金条件を確認。
銘柄数、為替コスト、注文機能を確認。
掲載方針:特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。料金や取扱商品は変更されるため、必ず各社公式サイトをご確認ください。広告・アフィリエイトリンクを掲載する場合は明示します。